2019.4.16
桜の下で、利用者様を囲んで笑い溢れる時間を過ごしました。

難病を抱えながら、家族様と在宅で療養されている利用者様
ご縁があり、昨年から支援をさせていただいています。
在宅で療養する中、外出することは簡単ではなく
桜を見たいけれど、今年はまだ見れていないなぁとの言葉もあり
体調をみながら、娘様と協力してお花見に行くことができました。
咲いている桜を眺め、笑いいっぱいの時間を過ごし
大切そうに手に取った花びらを、思い出にと持ち帰られました。


桜を眺めながら、これまでのことを振り返り、そして今後の希望を語り
支援者である娘様と、思いを共有する時間を持つことができました。
お花見の前日、娘様から頂いたメッセージの一文です。
「毎年恒例の行事は、今年が最後と覚悟して…
来年があったら良かったと毎年思っています。」
この思いを受け止め、医療者としての責任を再確認させていただきました。
お二人の姿を胸にとめ
在宅での生活が豊かなものになるように、努力していきたいと思っています。

利用者様、ご家族様とのご縁に、感謝いたします!
桜の下で、利用者様を囲んで笑い溢れる時間を過ごしました。

難病を抱えながら、家族様と在宅で療養されている利用者様
ご縁があり、昨年から支援をさせていただいています。
在宅で療養する中、外出することは簡単ではなく
桜を見たいけれど、今年はまだ見れていないなぁとの言葉もあり
体調をみながら、娘様と協力してお花見に行くことができました。
咲いている桜を眺め、笑いいっぱいの時間を過ごし
大切そうに手に取った花びらを、思い出にと持ち帰られました。


桜を眺めながら、これまでのことを振り返り、そして今後の希望を語り
支援者である娘様と、思いを共有する時間を持つことができました。
お花見の前日、娘様から頂いたメッセージの一文です。
「毎年恒例の行事は、今年が最後と覚悟して…
来年があったら良かったと毎年思っています。」
この思いを受け止め、医療者としての責任を再確認させていただきました。
お二人の姿を胸にとめ
在宅での生活が豊かなものになるように、努力していきたいと思っています。

利用者様、ご家族様とのご縁に、感謝いたします!